小森の純ちゃんのCSなブログ
FPSぷれいやー、小森の純ちゃんのブログ。CSOがメイン。たまにCS1.6。まれにTF2、CS:S、CS:Pなど。
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こんにちは。
最近「gmです」と「dmです」にすっかりハマって、仲間内で使ってます。最初はgmとか謝る気あんのかよって思ってたんだけど、ボイチャでテンポよくゴメです♪って言われるとなんていうかきもかわいいので許せてしまう純ちゃんです。

さてさて近頃のCSOですが、壁抜きが浸透してきてほとんどの人が定番の抜きポイントなら理解している状況となってきましたね。
ミラクルショット的な壁抜きが出てもチーター扱いをされることがなくなってきました。
T、CT双方の壁抜き技術があがっていけば必然的に試合のレベルもあがっていって、楽しくなる一方ですし良い傾向です。

しかししかし、ここでひとつ問題提起をしちゃいます。
ここのところ、複数人で同時に壁抜きを行っている場面をよく見るけど、果たしてそれは強いプレーなのか?ということ。

例えば開始直後のBトン抜き。CTスタートで、B守りのプレイヤーとセンター守りのプレイヤーがふたりでBに入ってきてBトンを抜きだすパターン。
これで当たりがよく次々と右上にキルログが出ればすごく気持ちいいし結果オーライなんですが、これがあたんなかったらどうでしょう。Bトンの通路でタイミングを謀っていたテロリストがCT2人のリロードと同時に飛び出て来てあっさり二人抜きされてしまいます。
上に書いたのは一例ですが、他にもC4設置後とか落としたC4囲ってるときとか、野鯖だと意外とそうやってみんなで抜いてる場面が多い。

まぁなんていうんだろ、友達がしょんべん行ったら「あ、俺も俺もー」つってツレションになっちゃうのが人間ってもんだし、人が抜いてたら俺も抜いちゃおーってなるのかもしれません!
がしかし、楽しそうに抜いてる人がいたら、それをやさしく見守ってカバーしてやるのができる大人のマナーだと思うんです。

壁抜きは、常にリスクと隣り合わせである。

ということを頭にいれてプレーしてきましょう!
 
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小森の純ちゃん

Author:小森の純ちゃん
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